XYZ(サイズ)本舗・店長の鈴木です。
いつも思うのです。
「XYZ(サイズ)で作ったお茶は、やわらか~い (’フ‘)」と。
こんなに安い茶葉で、こんなに美味しくなるなんて…、というぐらいです。
さて、もっとお茶を美味しく飲むには、
お水にXYZ(サイズ)を使い、さらに以下の事を心がけてください。
ここでは、並以下のお茶葉を美味しく楽しむポイント紹介です!
お茶をおいしく入れるには、お湯の温度がポイントです。
並のお茶ほど高温で、いっぱい湯を使って短時間で味を出します。
並のお茶は、熱いお湯をそのまま注ぐのですが、タンニンが出すぎると
苦味が強くなるので、早めにしぼりきることがポイント!
お茶に使うお湯は、どの茶の場合も必ず一度沸騰したお湯を使いましょう。
※沸騰しないお湯を使うと水っぽいお茶になってしまいます。
XYZ(サイズ)を使うと、それでも美味しいですが。。。
【お番茶、ほうじ茶、玄米茶などの一般的な入れ方】
1 お茶の葉をきゅうすに入れます。5人で約15g
(家庭にある大さじ多めに2~3杯分)
2 1人分の湯量は約130ml。
お湯をきゅうすに入れて、お茶の味が出るのを待つ。
だいたい15秒位です。
3 お茶をつぐ分量は均等に廻しつぎし、お茶はしぼりきりましょう。
(おいしく味わえる温度)75℃位
●お茶の有効成分は、二煎(回)目で、殆ど出つくしてしまいますので、
茶葉をお取り替えください。
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