日頃、食べている食品が、突如として超食品になってしまう瞬間がありますよね。
例えば、今回のような「あるある大事典2」の納豆問題が良い例です。
マスメディアが、凄い!!と謳えば、
確かに、そう信じてしまいます。
納豆の中の●●成分が、××に働きかけ、△△な身体になってしまう。
たしかに、明らか食品は、
長年にわたり民間で食べられてきた物ですので、
健康に良いことを謳えるのが、良い点です。
ただし、成分を謳ってしまうと、道が逸れてしまいますよね…。難しいものです。
しかし、今回の大きな問題点は、根拠の無いコトを、事実の様にでっち上げ(捏造し)たこと
に他なりません。
同じ、食品(水ですが…)を扱う者として、悲しいです。
根拠にもとづく、実験データの公開。
そう言う意味で、XYZ(サイズ)は、「クラスターが小さい」ことを立証した、
特許内の科学的実験データが存在します。
存在しない水も多いのです。。。
「身体にスッと調和する水」→「身体の隅々で、水本来の力を実感」
水という人間に欠かせない物だからこそ、安全であることが、最重要だと改めて感じる今日この頃です。
あと、マスコミに踊らされない、メディアを読み解く(リテラシー)力を一緒に磨いていきましょう!
XYZ(サイズ)本舗店長・鈴木
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